湿度でカビる浴室。カビのご相談が増えてます。
地元世田谷区を中心にハウスクリーニングを行なっている
ハピネスクリーン 服部です。
お盆休みも明けて大人は通常運転になりましたか?
私は特にお盆休みというものもなく
同じ毎日を過ごしておりました!
最近の日本は湿度が高く
昔と比べるとカラッとした日がほぼないに等しいですね・・・
そうなると気になるのは熱中症も然り
「カビ」ですね・・・
この時期カビというとエアコンを考えがちですが
エアコンもさることながら
浴室のカビはすごく進行速度が早いです。
床が赤くなる・・・
黒い面積が増えるなどなど
一見は直接的に人体に影響はなさそうに思えるカビも
放置していればいいわけはありません。
この夏ご相談が多い浴室のクリーニング
維持の方法をまとめてみました!
最近の日本の夏、本当に凄まじい暑さと湿気ですよね。 毎日のように現場を回っている中で、私たちが肌で感じているのが「とにかく湿気が多く、カビの発生が例年以上激しい」ということです。
エアコンのニオイはもちろんですが、それ以上に圧倒的にご相談が多いのが、「お風呂(浴室)のカビ」です。
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「天井やパッキンの黒カビが、何度取ってもすぐに生えてくる…」
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「浴槽のエプロン(カバー)を外したら、想像以上の惨劇になっていた…」
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「毎日お風呂掃除をしているのに、気が重くて仕方ない…」
そんな「お風呂のカビ地獄」に頭を悩ませている方が、本当にたくさんいらっしゃいます。
なぜ、お風呂のカビはこれほどまでに厄介なのか?
現代の日本の気候は、梅雨から夏、そして秋口にかけて、カビにとって「これ以上ないパラダイス」です。
浴室は、ただでさえ温度が高く、水分(湿度)がこもる場所。さらに、人間の皮脂や石鹸カス、シャンプーの飛び散りなど、「カビの大好物(栄養)」がたっぷり揃っています。
市販のカビ取りスプレーをシュッと吹きかけて、その時は綺麗になったように見えても、それは「表面の色を抜いている(漂白している)」だけであることがほとんど。カビの根っこ(菌糸)がタイルの目地やゴムパッキンの奥深くに残っているため、数日経つと「あれ、もう復活してる…?」という絶望を味わうことになります。
理想のサイクルは「年に1〜2度のプロ+半年間の自己キープ」!
毎日の終わりのないお風呂掃除に疲れてしまっていませんか? 実は、お風呂をラクに、そして常にピカピカに保つための「黄金ルール」があります。
それが、「年に1〜2回はプロのハウスクリーニングに丸ごとリセットしてもらい、その後の半年間はご自身の簡単なケアで美しさをキープする」という方法です。
1. 年に1〜2回、プロに「根こそぎリセット」を依頼する
自分では絶対に手の届かない浴槽エプロン内部の汚れ、天井に潜むカビの胞子、鏡のウロコや水垢などを、専用の洗剤と高圧洗浄で一度「完全なリセット」状態にします。プロの手でゼロ(汚れのない状態)に戻すことが、実は一番の近道です。
2. 半年間は「簡単な日常ケア」だけでキープする
プロに綺麗にしてもらった後は、カビの「ベース」がありません。そのため、以下のような簡単な習慣だけで、驚くほどキレイな状態が長持ちします。
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上がるときに壁や床に熱いシャワーをサッとかけて、石鹸カスを洗い流す
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水気をスクイージー(水切りワイパー)やタオルでサッと拭き取る
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換気扇をしっかり回す
プロに土台を綺麗に整えてもらうと、「あ、これくらいのお手入れだけでこんなに綺麗な状態が続くんだ!」と、日々の掃除のハードルが劇的に下がります。
お風呂のカビ、もう一人で悩まないでください
「毎日頑張って掃除しているのに、なんだかスッキリしない…」 「もうカビを見るのも掃除するのも嫌だ…」
そう思ったら、一人で抱え込まずに私たちプロを頼ってください。
世田谷区で地域密着のハウスクリーニングを展開する「ハピネスクリーン」では、ドラマの技術監修も務めた確かな技術で、普段は見えない頑固なカビや汚れを根こそぎ撃退します。
年に1〜2回のプロの徹底洗浄で、残りの日々は「ラクしてきれい」を手に入れませんか?
今年の汚れは今年のうちに(あるいは今のうちに)、ぜひ一度、私たちハピネスクリーンにご相談ください。あなたのバスタイムを、心からリラックスできる至福の空間に変えてみせます!
\お見積り・ご相談はお気軽にどうぞ!/